Author Archive
陽器(ヒキ)を使う
大自然の原則で出来たものは私たち生き物にとってはストレスを与えません。
今回、紹介するものは、信楽の陶器の産地で生まれた発酵・保存、熟成をする器です。
信楽の産地はたぬきの置物で有名ですが、本来の信楽の産地は水を保存する水瓶や食べ物を発酵・保存・熟成させる器をつくる産地でした。
現代社会に於いて私たち人間は、化学の大発展により便利で安価なものを使う様になり生活も豊かになった様に思えますが、その反面様々な問題も表面化し、昔の人間には無かった病気やストレスを感じる様になり便利と使い勝手の良い化学物質を使うことの代償を今、支払わせられています。
これは、私たち人間が大自然の中ですべての生き物と共存してきた中で、特に微小な微生物との共存はバランスを保つことで素晴らしい恩恵を受けていたにも関わらず私たち人間が裏切ったとこに始まったと思います。
今回ご紹介する陽器(ヒキ)は、大自然がまだ残る信楽の山の土を100%使い、1300度という神域の世界の火で作られた陶器です。 陽器(ヒキ)に使われる粘土は太古の微生物や鉱物のバランスが良い土です。
陽器(ヒキ)を掌で触れると微生物や良質の菌が喜び発酵・保存・熟成することが良く理解できます。
さあ、自然回帰で私たちも大自然の中の一部であることに早く氣付きましょう。

j.air mukuri 車載・USBからパーソナル仕様登場
j.airに車のカップホルダーにぴったりと入る空間清浄機mukuri(むくり)が仲間入りします。
車載は勿論、パソコンのUSBに差し込むだけで自分の周りの空間除菌・除埃・消臭ができます。
機能は、ご愛顧頂いております木製ケース入りのj.airと同じで大量のマイナスイオンと微量の
オゾン(0.02ppm)で身体には全く影響のないすぐれものです。
価格は、@99,000(税込)
2021年8月20日より販売予定
お問い合わせは、弊社までご連絡ください。

ドクター水素ボトルがリニューアルして登場
W水素ボトルが2020年11月1日に医学博士 久保伸夫先生 完全監修によりリニューアルされました。
他社の水素ボトルを追随させないひとつ前のW水素ボトルでも世界ナンバーワンのカニューラ出口摂取時の水素濃度が414,333ppmという驚異的な濃度を放出していたのにも関わらず、今回発表されたドクター水素水は、約倍の水素濃度831,170ppmという異次元な水素濃度が放出される様に改良されました。
W水素ボトルとの大きな違いは、水素と酸素を分離する際の方式を改良されたことにより高濃度の水素を出す様になりました。
高濃度水素ボトルを体験されたい方は、弊社㈱ナオキオーガナイズオフィスまで

取扱い商品が増えました
取扱商品が2点増えました。
それぞれの紹介ページをご覧ください。
SDGsを理解し、応援します。
株式会社ナオキ オーガナイズ オフィスは、まだまだ弱小な会社ではありますが理念に掲げる心は負けないと思っており、Rrturn to Natureの理念のもと国連で採択されて推進しております持続可能な開発目標(SDGs)を理解し、非力ながら応援し日々実行していきます。
第一回防災グッズ大賞で優秀賞を頂きました。
第一回防災グッッズ大賞
阪急百貨店うめだ本店 9F阪急うめだホール
弊社が出品しました「水に浮くマットレス」と「空間清浄機j.air(ジェイ.エアー)が優秀賞を頂きました。


◆その他部門 優秀賞 「水に浮くマットレス」

◆生活日用品部門 優秀賞 空間清浄機j.air(ジェイ.エアー)」

2019防災グッズ展に出展します。
■2019防災グッズ展に出展します。
日時:2019年9月1日(日)AM10:15~PM6:00
場所: 阪急うめだ本店9F阪急うめだホール
主催:一般社団法人 災害防止研究所 http://www.saibouken.or.jp


■弊社からの出展品目
Kiguシリーズ 水に浮くマットレス 防災用・一般用
Kiguシリーズ CYMOS60 魂之倉(たまのくら) 超睡眠まくら *Kiguシリーズ 加工掛け毛布・敷パット・ハーフケット・ひざ掛けも参考出品します。
j.air(ジェイ・エアー)空間清浄機 除菌・集塵・脱臭効果抜群
取扱商品に「水に浮くマットレス」を追加しました
■防災用の優れたマットレスのご紹介(受注生産品になります。)
■防災用 W60cm×L180cm×H8cm
■一般家庭用 W95cm×L195cm×H8cm
安心・安全・水に浮くマットレス(Safety Water Float Mat)
・全く新しい発想でのこのマットレスは、近年、地球規模で起こってい る地震・津波・台風・大雨などは、異常なくらい頻繁に起こっている中で、これらの自然現象は予知できるとは言っても、なかなか人間が予知する以上の爪痕を残しております。
今回ご紹介する「氣具」は、「水に浮くマットレス」です。このマットレスは、通常は、寝具として使ってもらうマットレスで、使用している素材は弊社がオーガナイズした新素材を組み合わせた全く考え方を変えたマットレスです。
防災意識は、通常の生活の中で考えている方は少なく、いざというときに準備したものを活用できない事実が多くあります。
今回提案するマットレスは、軽量で、寝心地感は凄く快適で、収納性や持ち運びが簡単にできるマットレスです。 例えば、就寝時に台風による大水や地震による津波での床上浸水の際に、マットレスがプカプカと浮けばどうですか?
水に浮くマットレスは、本体が浮くだけでなく、本体自重が、たった3,5kgに対し85kgの人間を簡単に浮かせることができます。 日本には「備えあれば憂いなし」ということわざがあります。日頃から防災意識を高めることは、とても重要だと考えます。
■防災(水に浮くマットレス)用のご紹介
■機能についての説明↓

新着情報の一覧表示を開始しました
トップページで新着情報が一覧できるようにしました。
ご活用ください。
New! Africa 子供サミット2019に参加してください。
アフリカ子供サミット2019開催・・・2019年6月29日(土曜日)
大阪中央公会堂 開場15:00 開演16:00 私たちとアフリカについて楽しく考え、楽しい時を過ごしましょう。子供のサミットです。


Africa 4.0 Foundationはビジネス、人道支援、啓発、エンターテイメント、ICTなど様々な切り口から無限の可能性を形にし、次世代のアフリカを創り上げていく組織です。
Africa 1.0(植民地支配時代)
…西欧諸国がアフリカを植民地支配している時代。奴隷・資源としてのアフリカ。
Africa 2.0(ポスト植民地時代)
…植民地時代が終わり、アフリカの国々が独立し歩み始める時代。しかし、その内実は旧宗主国による新植民地と化したアフリカ。
Africa 3.0(21世紀のアフリカ)
…先進諸国を真似して発展をしていく形ではなく、より良いアフリカの発展を目指す時代。先進諸国とwin-win関係を築いていこうとする時代で、まさに現在アフリカの議論をするときに目標として語られるアフリカ。
Africa 4.0(これからのアフリカ)
…2017年5月の世界経済フォーラムアフリカ会にて提唱された新しいバージョンのアフリカ。ICTの発達により、物理的・心理的距離が革命的になくなりつつあるこの時代では、アフリカと先進諸国という2次元の関係だけではなく、3次元4次元…といったような様々な層が混じり合っており、そこには無限の可能性が秘められている。その新しいカタチをAfrica 4.0と考えます。
Newer Entries »

